Category Archives: webGL

アンリアルwebGL出力実験2

なんとか webGL表示に成功しましたが
UEでも  ~gzとか圧縮ファイルが出力されましたが
unityに比べると軽量化は後回しの傾向があるようです
tutorialの一部を改造して taroを 歩かせてみました
UE4.17のせいか 再生できない環境があるようです
  test_UE417_taro

starterフォルダを削除したらpackageが小さくなりました
uploadも速くなりました  loadも1分ぐらいで起動できました
念の為 UE4.18 でpackage(HTML5)しました

操作方法は初期値のまま
キーボードのWASDで前後左右 spaceでjumpです
  test_UE418_taro

アンリアルwebGL出力

  アンリアルwebGL出力  実験中

test_CG1110
test_UE417

test_UE418_compress

なんとか webGL表示に成功しましたが
unityでは ~gzとか圧縮ファイルが出力されていましたが
UEでは未対応なのでしょうか
uploadに 30分かかりました
表示するのに 毎回10分では 遅すぎます
ビルド時に 圧縮optionがないのかな

comress optionを見つけましたが・・・
ファイルサイズ半分程度だし
よくわからない

大砲式展示その6ーwebGL版

webGL出力をweb上で成功しました
今のところ Firefox48で確認 しました
いろいろ実験してやっとみつけたのですが
その手順は お名前.com だから 通用するのか
よくわかりません 
uniu511_23_taiho

こちらの文字をclickしてください


U511_study32_taiho4_____大砲6


unity5.11で作った shooting表示の習作です
枠が表示されてから15秒 グレー画面が続き
loadのグラフで  10秒 かかり
 合計25秒ぐらい起動にかかります

スミソニアン博物館の3Dグリグリ

Smithsonian3D01

Smithsonian x3D – 3Dスキャンされた国立スミソニアン博物館の展示物をブラウザ上で閲覧!
オートデスクと共同開発中のWebGLベースビューアー!

スミソニアン博物館3D

web上で3Dグリグリは当然できるようになってきましたね
今後は やはり 触れる博物館でないと 生き残れないでしょうね
「この先は本物を博物館で・・・・」というキャッチコピーをつけるべきでしょう
マンモスの環堆・軸堆も見えますね
子供はわかった気になってしまいますね
スミソニアンにこんなことされたら、地方の博物館は生き残れませんね
「この先はお近くの博物館で・・・・」というキャッチコピーとともに
地方の博物館は 触れる いじれる という段階に踏み込まないと
netと共存できないかも・・・。
がんばれ博物館

登録するともっとみれるのでしょうか
サンプルのマンモスしかまだないのでしょうか
よくわかりません

Smithsonian3D02

断面モードですが 骨の中まで用意されていないようです

123Dcatchの発展版Autodesk_Recap_photo

写真からポリゴンとtextureを作成するクラウドサービス
123Dcatchの発展版が Autodesk 360の中にRecapphotoとしてサービスを開始しています
2013.7月現在ではサブスクリプション契約なくても使えるらしい
ただし将来 有料になる可能性もあるそうです
https://360.autodesk.com/
autodeskIDを入力しないとRecapphotoの入り口にたどり着けないので ガードが硬い感じがします
やはりwebGL対応のブラウザが必要です
autodesk_recap_photo3