流木層_湿原03

kekka09
洪水や嵐のあとに倒木が流され海岸に漂流木が打ち上げられます
石炭紀ペルム紀三畳紀初期ではどうでしょう
海岸には流木が堆積し
湾やテチス海は漂流木が常にただよっていたことと思われます
地球全体の反射率も下がって
温度上昇の要因にもなったことでしょう

シャロヴィプテリクス復元図案の修正

sharov_kaitei
sharovipteryx シャロヴィプテリクス 復元図案の修正
飛翔時には前足翼が少羽翼の位置にあり その働きができそうです
 4翼というより 2翼のほうがすっきりします
陸上では直立二足歩行はまだ無理な気がします
 後足翼をたたんで 立膝ついています
 股関節はまだ柔軟だったと考えます