タニストロフェイス_イメージ画

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イメージ画
タニストロフェウス:三畳紀中期
「首のぎこちなさは水中キリンだね」
ということで キリンの模様をはめてみた。
タニストロフェウスの首の骨は10本程度です
後に現れる首長竜は 30数本の首の骨を持ち
3回転半まで巻きつけられますが
タニストロフェウスは キリンの7本なみに少ないのです
1本が長いので たいして曲げられなかったでしょう。
なぜ、あるだけの骨を長くして
急いで首を長くする必要があったのでしょうか。